
旭屋出版のカフェ専門誌「カフェレス(CAFERES)」にて、Cafe Create Lab. 代表 三瓶の連載「コンセプトブックで始める、想いが届くカフェの作り方」第3回が掲載されました。
今回のテーマは、お店の世界観を「言葉」にする方法について。「素敵なカフェ」「居心地のいい空間」といった曖昧な言葉のままでは、お客様に世界観は伝わりません。頭の中にあるイメージを“伝わる言葉”に翻訳していく考え方を解説しています。
メニュー名やSNSの一文が、来店前の体験をつくっている
お店全体の言葉のトーンをそろえる「言語デザイン」
「詳しさ」より「場面が浮かぶか」で決まる、伝わる表現
「やりたいこと」と「求められること」の重なりを言葉にする
コンセプトブックの土台をつくる“五つの問い”
これからカフェ開業を目指す方はもちろん、すでにお店を運営されている方にも、お店の軸を言葉で見直すヒントになる内容です。ぜひ誌面でご覧ください。